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2012.09.24

遺影写真の選び方

遺影写真は残されたご家族にとって後々残る大切なものです。遺影写真の選び方をご紹介していますのでご参考にしてみてください!




             遺影写真の選び方



ご葬儀にとって大事なことに遺影写真の準備があります。
祭壇中央に飾りつけるものですので、いいお写真をご用意できるかどうかで祭壇の雰囲気も変わってきます。
最近の傾向としては、自然なポーズのお写真をお選びになる方も増えてきました。


故人らしさが表れている写真ということで、普段着であったり帽子を被っていたり、法被姿のお写真を選ばれることもあります。
たまに、ピースをしているものやタバコをくわえているものもあったり・・・
何よりも、その遺影写真がご家族やご会葬者に対して故人を偲ばれるものであるか、また今後残していく遺影写真に値するかを考慮されてお選びになるのがいいでしょう。



        


遺影写真を生前に選んでおくなんて不謹慎・・・・そう感じられる方もまだまだたくさんいらっしゃると思いますが、ご不幸があってから写真がなくて慌ててしまわないよう事前に準備をされる方も増えていらっしゃいます。





≪遺影写真の選び方のポイントは?≫

ご家族が語りかける大切な1枚、長くお家に残る写真です。
「この人らしい」と皆様が納得出来るお写真をお選びいただくのが1番です。
遺影写真の作成の際に拡大加工しますので、鮮明な写真を作る為にもお決めになる時はせっかくの写真が引き伸ばした時にぼやけることのないよう、顔の大きさが2センチ以上(最低でも親指より大きいもの)でピントが合っている写真をお選びください。



●遺影写真の大きさ

祭壇に飾った遺影写真を、火葬場に持参してその後自宅の後飾り壇等に飾っておきます。

この遺影写真の最も一般的なサイズは、幅約30センチほど、新聞紙1ページの4分の1位の大きさをイメージしてください。
通常「四つ切り」サイズと呼ばれています。

ドラマのお葬式のシーンで、遺族が持っている写真と言えばイメージができるでしょうか。




●写真の修整

写真が決まったら、着ている洋服や背景をどうするか考えます。
どこかにお出かけになって思い出の場所だったり、お気に入りの洋服っだったり・・・と、
そのままで作成する場合もありますが、背景だけ変えたい、洋服を着せ替えたい等、写真の加工修整をして作成することも可能です。




男性用着せ替えサンプル画像一例です。





女性用着せ替え画像のサンプル一例です。




背景の一例です。






   ※下の写真額は参考画像です。

    
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